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<title>布ぞうり、作り方と編み方</title>
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<description>布ぞうりって、ご存知ですか？その名のとおり、布ぞうりとは、布で作ったぞうりのことです。外ではなく、家の中で快適にはけますし、健康的にもいいのではないでしょうか。布ぞうりの作り方は、編み方は本を見て作る。布ぞうりの良さは、なんといってもハンドメイド出来ること。作り方を詳しく紹介した本もいくつか出ています。材料もガーゼやタオル、フリースなど様々な素材を用いた作り方があります。さらに「自分でオリジナルな布ぞうりを作りたい！」という方はこんな本があります。「手で編む可愛い布ぞうり お気に入りの布で! 思い出の服で! 」「はじめて編む布ぞうり―いちばんおしゃれ!いちばんわかりやすい! 等など・・。さあ、簡単布ぞうりつくりかた、編み方にチャレンジしませんか。


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 <title>布ぞうり、作り方と編み方</title>
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<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/383784.html">
<title>素材、ワイシャツと布ぞうり</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/383784.html</link>
<description>布ぞうりの素材を探して家の中をみると、クローゼットの中には不要になった洋服などがいっぱいあります。

その中でも特に目立つのが、お父さんが着ていて、古くなった、黄ばんだワイシャツではないでしょうか。
このワイシャツは、お父さんと一緒に働き、一家を支えてき...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T10:22:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうりの素材を探して家の中をみると、クローゼットの中には不要になった洋服などがいっぱいあります。<br>
<br>
その中でも特に目立つのが、お父さんが着ていて、古くなった、黄ばんだワイシャツではないでしょうか。<br>
このワイシャツは、お父さんと一緒に働き、一家を支えてきた、思い出深いワイシャツなのです。<br>
どのご家庭も、このような思い出が詰まったワイシャツがたくさんあるのではないでしょうか。<br>
そんなワイシャツですから、裁断し布ぞうりなどには、と決心が鈍ります。<br>
しかし、ワイシャツが、手編み布ぞうりとして第二の人生として働くことができれば、素材ワイシャツも満足ではないかと思います<br>
早速お父さんに許可を取って、作ってみましょう。<br>
<br>
ただワイシャツは、あわい色系が多いいですね。<br>
白、ブルー、淡いグレーなのでしょうか。<br>
作ってみるとどうしても白ぽっく出来上がります。<br>
編み方の途中に、黄色や、ピンクを混ぜたいですね。<br>
素材は違ってもいいですから、夏なら、ブルー系の手ぬぐいなどを織り交ぜると可愛く仕上がります。<br>
さらに秋ならば、黄色系のブラウスを編んでも面白いと思います、<br>
作り方の基本は、どの素材も同じです。<br>
<br>
ワイシャツの親子ぞうり、<br>
・サイズ　　　２３ｃｍと子供用２０ｃｍ<br>
<br>
・素材　　　　長袖ワイシャツ（綿、男性用）４枚<br>
　　　　　　　カラー素材　ブラウスなど　　２枚<br>
・材料　　　　11ｃｍ幅　　　　　　　１７ｍ<br>
　　　　　　　８ｃｍ幅　　　　　　　１４ｍ<br>
　　　　　　<br>
　　　　　　　本体芯（ｐｐロープ）　８ｍｍ×１８０ｃｍ　　２本　<br>
　　　　　　　鼻緒芯<br>
　　　　　　　その他、<br>
<br>
履き心地<br>
ワイシャツの素材が、綿、ポリエステルなどです。<br>
ちょっとつめたいかんじですが、履いているうちにぬくもりを感じます。<br>
白系なので、どうしても汚れが目立ちますﾈ。<br>
そのようなときは、編み目に沿って、たわしでやさしく洗剤をつけて洗濯してみましょう。<br>
あのワイシャツの感触が、蘇ります。<br>
<br>
ぜひお父さん用のを作ってあげてください。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/359970.html">
<title>素材、ネクタイを利用して</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/359970.html</link>
<description>布ぞうり素材には、いろいろあります。

家の中を見渡すと、古い服、着れなくなった服などがいっぱあるのではないでしょうか。
どれも素材になりますが、目につくのが、旦那さんの古びたネクタイですﾈ。
「なぜ使わないのに保管しているの？」と聞くと、結構愛着があっ...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T21:07:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>手作り材料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうり素材には、いろいろあります。<br>
<br>
家の中を見渡すと、古い服、着れなくなった服などがいっぱあるのではないでしょうか。<br>
どれも素材になりますが、目につくのが、旦那さんの古びたネクタイですﾈ。<br>
「なぜ使わないのに保管しているの？」と聞くと、結構愛着があってネクタイを見ると、いろいろのシーンを思い出すから捨てがたいということでした。<br>
<br>
お宅のネクタイ事情はどうでしょうか。<br>
<br>
そのネクタイですが、結構襟元周りがシミになっていたりします。<br>
ネクタイとして使う場合は、家庭用の洗濯機では、よれよれになって使えません。<br>
しかし、布草履の素材とするなら、よれよれになっても構わないので、何本かご主人から頂いて、洗濯しましょう。<br>
<br>
ネクタイはカラフルですから、布ぞうり作り方で、素材はシルク、絹ですから楽しいぞうりが編めるはずです。<br>
<br>
１足分の材料　<br>
・サイズ　　　２３ｃｍ<br>
・素材　　　　ネクタイ、絹　　　　　　　　　　　７本　　　　　　　<br>
・材料　　　　ネクタイは中心を半分にきり　　　１４本　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　本体芯（ｐｐロープ）　８ｍｍ×１８０ｃｍ　　２本　<br>
　　　　　　　鼻緒芯<br>
　　　　　　　その他、<br>
<br>
ネクタイを素材にする場合<br>
・中心の糸をほどいて、開きます<br>
・中心線んで２等分にします<br>
・１／２になったネクタイに芯をはりつけます<br>
<br>
こうすることで、７本で１４枚の本体の素材ができます。<br>
<br>
履き心地ですが、絹の肌触りが、もめんと違って高級感があるせいか抜群です。<br>
感触は、ひんやりとして、ぬくもりがあるといったところでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/355805.html">
<title>コットン、シーツ地を利用して</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/355805.html</link>
<description>素材には、いろいろあります。
家の中を見渡すと、古い服、着れなくなった服などがいっぱあるのではないでしょうか。
どれも素材になりますが、布ぞうり作り方が簡単な素材になるとしたら、ベット、布団等のシーツすね。
それは、シーズンごとに冬なら、タオル地のシーツ...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T20:33:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[素材には、いろいろあります。<br>
家の中を見渡すと、古い服、着れなくなった服などがいっぱあるのではないでしょうか。<br>
どれも素材になりますが、布ぞうり作り方が簡単な素材になるとしたら、ベット、布団等のシーツすね。<br>
それは、シーズンごとに冬なら、タオル地のシーツに、夏なら木綿のシーツにと模様替えをするはずです。<br>
そのたびに、おそらくシーツは、押し入れの中に何枚か使われなくなって眠っているはずです。<br>
<br>
そして素材としてもう一つの利点として、長方形ですから裁断がしやすいこと。<br>
このシーツ一枚あれば、一足ぶんの編み方が出来、手作りには素材が確保しやすいなどがあります。<br>
他の素材だと、何着分を用意しなければならないということもありますからﾈ。<br>
<br>
ただ、シーツは白地です。<br>
カラー模様にしなければ、ぞうり自体が白ぞうりになります。<br>
少しですがカラー素材を用意しましょう。<br>
<br>
<br>
１足分の材料<br>
・サイズ　　　２３ｃｍ<br>
<br>
・素材　　　　シーツ地、綿（１５０ｃｍ×２３０ｃｍ）１枚<br>
　　　　　　　カラー素材　カラータオルなど（４５ｃｍ×６０ｃｍ）２枚<br>
・材料　　　　６ｃｍ幅　　　　　　　２３ｍ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　６ｃｍ×１５０ｃｍ　１３本<br>
　　　　　　　カラータオル素材　　　６ｃｍ×１５０ｃｍ　　４本<br>
　　　　　　　本体芯（ｐｐロープ）　８ｍｍ×１８０ｃｍ　　２本　<br>
　　　　　　　鼻緒芯<br>
　　　　　　　その他、<br>
<br>
履きごこちは、ひんやりした感じで、夏向きの布ぞうりではないでしょうか。<br>
素材が綿ですので、強く編むこともできます。<br>
強く編めば編むほど、しまり、履く感覚は、足裏を刺激されるという感じです。<br>
<br>
足裏つぼマッサージのためには、最適な素材がこのシーツではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/352034.html">
<title>タオル地のぞうり</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/352034.html</link>
<description>布ぞうりの素材はいろいろありますが、手早く完成できるという点では、タオル地がいいのではないでしょうか。
それは、素材がすぐ手に入りやすいという点と、タオル地、今回はバスタオルを使いましたから、地が厚いのでボリューム感があるという点ででしょう。

布ぞうり...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-17T17:34:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>手作り材料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうりの素材はいろいろありますが、手早く完成できるという点では、タオル地がいいのではないでしょうか。<br>
それは、素材がすぐ手に入りやすいという点と、タオル地、今回はバスタオルを使いましたから、地が厚いのでボリューム感があるという点ででしょう。<br>
<br>
布ぞうり素材として浴衣地などもオススメですが、古びたバスタオルはどの家庭でも結構眠っているはずですから、素材探しに手間がかからないという点です。<br>
<br>
地が厚いので、布目が大きいのでサクサクと編める点と、作成できる点がタオル地の利点ではないでしょうか。<br>
<br>
１足分の材料<br>
・サイズ　　　２３ｃｍ<br>
<br>
・素材　　　　タオル地、バスタオル（５８ｃｍ×１２０ｃｍ）２枚<br>
　　　　　　　フェイスタオル　　　（３３ｃｍ×８３ｃｍ）　２枚<br>
・材料　　　　４ｃｍ幅　　　　　　　１５ｍ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　４ｃｍ×１５０ｃｍ　１０本<br>
　　　　　　　本体芯（ｐｐロープ）　８ｍｍ×１８０ｃｍ　　２本　<br>
　　　　　　　鼻緒芯<br>
　　　　　　　その他、<br>
<br>
バスタオル地は、編む際に糸くずが多く出ますが履き心地は満点です。<br>
特に、湯上りに履くととても気持ちがいいですね。それは、バスタオルですから当然と言えば当然なのでしょう。<br>
<br>
同じタオル素材ですが<br>
がーぜタオル地の布ぞうりは、少し厚めのタオル地を本体に使います。<br>
バスタオルと比べ、ガーゼタオル地はなかなか手に入りにくいという点はありますが、バスタオルより糸くずが出にくく、履き心地はバスタオル地以上ではないかと思います。<br>
<br>
どちらも夏向きの素材ですね。<br><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/347188.html">
<title>わらぞうりと布ぞうり</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/347188.html</link>
<description>若い坊さんでしょうか、温泉場の湯煙の街の中を大きな声を出しながら歩いています。
お経を唱えながらなのでしょう、托鉢の修行なのでしょうか、詳しいことは分かりませんが、雨がしとしとと降っている中を歩いているのです。

笠は、三度笠というのでしょうか、ＴＶのま...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T18:36:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[若い坊さんでしょうか、温泉場の湯煙の街の中を大きな声を出しながら歩いています。<br>
お経を唱えながらなのでしょう、托鉢の修行なのでしょうか、詳しいことは分かりませんが、雨がしとしとと降っている中を歩いているのです。<br>
<br>
笠は、三度笠というのでしょうか、ＴＶのまた旅者で見たような笠と、布製の黒い合羽をはおり、そして足元は、かかとを包む込むような、そして足首を縛るわらぞうりを素足で履いているのです。<br>
<br>
冬の雨でなくてよかった、そのときふと感じました。<br>
冬だったらさぞかし冷たいでしょうしね。<br>
と思ったとき、<br>
そうだ、1.5歳の孫娘に布ぞうり作り方を参考に、手編みで編んでやろうとひらめいたのです。<br>
<br>
今は夏ですから、素足で家の中をヨチヨチですが飛び回っています。<br>
しかし冬場は、靴下を履かせていて、階段の上り下りが滑りそうで・・。<br>
<br>
早速、本を見ながら、作り方を確認し、編み方をみながら始めました。<br>
基本は同じだから、どんどん編めます。<br>
かかとは、包み込むように作って・・。<br>
鼻緒をつけて、足首を縛る紐をつけてと・・。<br>
小さな布ぞうりが完成です。<br>
<br>
早速履かせてみました。<br>
<br>
もう喜ぶこと・・。<br>
作ってよかった。<br>
鼻緒だけの布ぞうりだと、足首を縛る紐がないと小さな子供は逆に危ないからね。<br>
<br>
しかし、このぞうりを履くのも今と、後今年の冬ぐらいだけでしょう。<br>
少し大きくなれば、足首を縛るぞうりは、履くのが、脱ぐのがめんどうになってくるのではないでしょうか。<br>
<br>
そんなことを思いながらも、それなら小さいときの思い出の記念にと、もう一足編み始めました。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/336548.html">
<title>足裏マッサージ</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/336548.html</link>
<description>材料は古い浴衣を裂いて、布ぞうり作り方、編み方の本を見ながら、早速、手編みで挑戦してみました。

あまり格好よく出来たとはいえませんが、履いてみてとても気持ちのよいものに出来上がりました。　
１枚の浴衣から　大体２足のぞうり作れました。
古い浴衣の再利用...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T08:27:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[材料は古い浴衣を裂いて、布ぞうり作り方、編み方の本を見ながら、早速、手編みで挑戦してみました。<br>
<br>
あまり格好よく出来たとはいえませんが、履いてみてとても気持ちのよいものに出来上がりました。　<br>
１枚の浴衣から　大体２足のぞうり作れました。<br>
古い浴衣の再利用には良いですね。<br>
<br>
足ツボの刺激<br>
<br>
早速作った、布ぞうりをはいて快適にしていますが、気持ちいいだけでなく、健康にいいと聞きました。<br>
それが、足ツボマッサージというのです。<br>
<br>
足裏には、全身の臓器や、器官に関わるツボがあります。<br>
そこをマッサージすることで、体の不調を和らげることが出来るというのです。<br>
足裏マッサージが人気なのもうなずけますﾈ。<br>
<br>
その足裏マッサージを、布ぞうりを履くことにより、鼻緒や、本体の編み目で足裏を刺激し、履いているだけで、足ツボの刺激が出来るのです。<br>
<br>
それは、鼻緒が、親指とひとさし指の間を広げ、履くとさらに力がはいるので、血行を促すツボを刺激し、血のめぐりをよくするのでするのです。<br>
また、本体の編み目のでこぼこ自体が、足裏のいろいろなツボを刺激します。<br>
布ぞうり本体の編みからによって、たとえば強く編み上げれば刺激が強く、履きながら足ツボマッサージが出来るというのです。<br>
<br>
どうでしょう、一度布ぞうりに挑戦、さらに足ツボマッサージで、健康に挑戦してみてはいかがでしょうか。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/300575.html">
<title>芸術的作品</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/300575.html</link>
<description>布ぞうり御存知ですか？

そう言われても、どのようなものかイメージがつかめない方もいらっしゃると思います。
また最近は、とても人気もあるので、趣味の店などで布ぞうり販売されているのを見たことがある方もいらっしゃると思います。

それでも、見たことがないと...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-09T20:56:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうり御存知ですか？<br>
<br>
そう言われても、どのようなものかイメージがつかめない方もいらっしゃると思います。<br>
また最近は、とても人気もあるので、趣味の店などで布ぞうり販売されているのを見たことがある方もいらっしゃると思います。<br>
<br>
それでも、見たことがないとといわれる方もいらっしゃいます。<br>
<br>
書店に行って、趣味コーナーから布ぞうり作りの本を探すのは容易でしょう。<br>
カラフルなＡ４判から大型版などの本がすぐ目につくと思います。<br>
布ぞうり作り方、編み方が細かくのっています。<br>
<br>
その中の作品を見ると、これが布ぞうりかと思う作品も多数見ることができます。、<br>
もう芸術品の部類に入る作品もあり、履くのがもったいないような気もします。<br>
<br>
しかし布ぞうりの作成を始めるのは、初めは基本からです。<br>
本に従って、ゆっくり作ってみましょう。<br>
布ぞうりキットなども紹介されています。<br>
<br>
編み方、作り方の参考にするために、ネットで検索して作品を見るのもいいのではないでしょうか。<br>
<br>
楽天の布ぞうりコーナー<br>
<br>
<a href="http://www.rakuten.co.jp/wrapping/555816/862306/861334/#873538">こちらの商品</a><br>
色合いが大変きれいですね。<br>
男性物は男性らしく<br>
女性物は、女性らしくていいですね。<br>
<br>
<a href="http://item.rakuten.co.jp/seiei/16177-16178/">こちらの布ぞうり</a><br>
手作り布草履！<br>
スリッパに比べ、風通しがよく、パタパタ音が静か。 <br>
ぬので編み適度に凹凸があるので、 素足でもべたつかず、気持ち良く履けます。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/263336.html">
<title>基本の作り方、編み方</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/263336.html</link>
<description>基本の作り方、編み方編ですが、早速、布ぞうりを作ってみましょう。
作り方は、本にある写真、イラストなどを参考にすれば意外と簡単です。

今回は、基本の布ぞうり編み方を紹介します。

◇つま先から編み始める

・芯ひも（ＰＰロープ）１８０cmの中央に布製の粘...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T18:50:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[基本の作り方、編み方編ですが、早速、布ぞうりを作ってみましょう。<br>
作り方は、本にある写真、イラストなどを参考にすれば意外と簡単です。<br>
<br>
今回は、基本の布ぞうり編み方を紹介します。<br>
<br>
◇つま先から編み始める<br>
<br>
・芯ひも（ＰＰロープ）１８０cmの中央に布製の粘着テープを６ｃｍぐらい巻く<br>
・そのテープを巻いっところから、編み始めます。<br>
・手前にしっかりと、引き締めて、編み目を整えるのがコツです。<br>
・型紙で、大体の寸法を測りながら<br>
・鼻緒をつけるぐらいの所まで編みすすめます。<br>
<br>
◇鼻緒をつける<br>
・長短の鼻緒２本を重ね、左から５０ｃｍのところで芯紐にかけます。<br>
・２本の鼻緒を左右回転させながら鼻緒の長さまで編んでいきます。<br>
・反対側の芯紐に絡め、本体に編みこみます。<br>
<br>
◇本体を編みみすすめる<br>
◇編み終わったら、芯紐を手前からゆっくり絞りこみ、かかとから芯紐が見えなくなるまで引き形を整えます。<br>
<br>
◇前緒を通す<br>
<br>
片足が完成しまいた。<br>
<br>
どうでしょうか、布ぞうり出来そうですかﾈ。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/246599.html">
<title>講習会に参加してみよう！</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/246599.html</link>
<description>私はとりあえず布ぞうりを作ってみようということ、手づくりので、特に講習会などには参加してきませんでした。
仕事の関係で、時間が取れないということもあったのですが・・・。

しかし本を読んで、手作くりというのも面白いものですが、「手を取り足を取り教えて～」...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T23:23:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私はとりあえず布ぞうりを作ってみようということ、手づくりので、特に講習会などには参加してきませんでした。<br>
仕事の関係で、時間が取れないということもあったのですが・・・。<br>
<br>
しかし本を読んで、手作くりというのも面白いものですが、「手を取り足を取り教えて～」という方には、講習会がオススメではないでしょうか。<br>
<br>
手芸教室や、地域の市民センターなどで、布ぞうり教室を開いているか問い合わせてみるとよいでしょう。<br>
<br>
手芸教室は、材料、手作りキットなども置いてありますから、一度寄ってみて手芸教室などの情報を集めてもいいでしょう。<br>
親切に教えていただけるはずです。<br>
<br>
また、ネット通販ショップ主宰の講習会もたくさんありますので、興味のあるお友達を誘って申し込んでみてもいいでしょう。 <br>
<br>
私の場合は、以前布ぞうりを頂いた方に結構、教えていただいております。<br>
<br>
そうそう、地域のの文化祭に、出展されていた方がおられました。<br>
<br>
そんのような方を見つけて、教えていただくのも１つの方法ではないでしょうか。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/246250.html">
<title>ネットショップで買ってみましょう！</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/246250.html</link>
<description>布ぞうりを作る基本は、自分で、手づくりで、自分で編んで楽しむ、自分で作ったものを履くということですが、なかなか作っている時間がないという方もいらっしゃると思います。

布ぞうりを履いてみたいとういう方に、ネットなどから検索して購入しても良いのではないでし...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T12:14:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうりを作る基本は、自分で、手づくりで、自分で編んで楽しむ、自分で作ったものを履くということですが、なかなか作っている時間がないという方もいらっしゃると思います。<br>
<br>
布ぞうりを履いてみたいとういう方に、ネットなどから検索して購入しても良いのではないでしょうか、ネット通販で販売されていますので・・。<br>
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今回は、ネット通販の布ぞうり店を紹介します。<br>
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ネットでは、値段は少し高めになりますが、全国どこでも確実に手に入ります。<br>
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店舗ごとにいろいろデザインや素材に趣向を凝らしているので、比べてみるのも楽しいですね。<br>
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基本は古着を利用して、作る、編むということですが、最初は、作り方と材料一式がセットになった「手作りキット」もあります。<br>
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このキットも結構オススメです。<br>
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布ぞうり店にはこんなお店があります。<br>
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<a href="http://www.tezukuri-e.com/index.htm ">コットンビーズ</a><br>
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<a href="http://www.nunozori.com/">布ぞうり屋</a><br>
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<a href="http://www.oinai.jp/shop/zouri/ ">ゆかえさんの「ぞうり工房」</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/236777.html">
<title>本をみて作ってみましょう</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/236777.html</link>
<description>基本の布ぞうりを作ってみました。
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということでしょう。

しかし、技術より、布ぞうりの良さは、なんといっても手作りで苦労しながらでも出来ることではないでしょうか。

作り方を詳しく紹介した本もいくつか出ていま...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T12:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[基本の布ぞうりを作ってみました。<br>
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということでしょう。<br>
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しかし、技術より、布ぞうりの良さは、なんといっても手作りで苦労しながらでも出来ることではないでしょうか。<br>
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作り方を詳しく紹介した本もいくつか出ています。<br>
「自分でオリジナルな布ぞうりを作りたい！」という方にオススメの本を紹介します。<br>
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ガーゼやタオル、フリースなど様々な素材を用いた作り方や、家族のために作るコツなど作り方を詳しく紹介した本はいくつか出ています。<br>
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この本をわたしは教材としています。<br>
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◇「布ぞうりを作る！履く！」<br>
毎日が発見ブックス<br>
角川ＳＧＣムック<br>
９８０円（税込）<br>
作り方の手順の写真、材料などの説明が丁寧ですね。<br>
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こちらの布ぞうり本もいいですね。<br>
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◇「糸あそび布あそび」<br>
福音館書店　<br>
１，３６５円（税込） <br>
◇「手で編む可愛い布ぞうり お気に入りの布で! 思い出の服で! 」<br>
河出書房新社　<br>
１，３６５円（税込） <br>
◇「はじめて編む布ぞうり―いちばんおしゃれ!いちばんわかりやすい! 」<br>
主婦と生活社　<br>
１，３６５円（税込） <br>
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誰でも、簡単に始めれるよう書いてあります、作り方の写真入りです。<br>
早速、手作りにちょうせんしてみませんか。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/236739.html">
<title>メリットとは</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/236739.html</link>
<description>居間のフローリングを布ぞうりを履いて歩くと、スリッパでは得られないなんとも言えない感触は忘れることはできません。

その感触を表現すると
「健康的で、涼しく、足の裏も刺激してくれるし、一度履いたら止めれない！」
「シャワーの後に、素足で履いたら、素足がよ...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:20:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[居間のフローリングを布ぞうりを履いて歩くと、スリッパでは得られないなんとも言えない感触は忘れることはできません。<br>
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その感触を表現すると<br>
「健康的で、涼しく、足の裏も刺激してくれるし、一度履いたら止めれない！」<br>
「シャワーの後に、素足で履いたら、素足がよろこぶだろうな！」<br>
です。<br>
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今回は手作り布ぞうりのメリットについて紹介します。<br>
、<br>
◇健康的 <br>
・素足で履けば、汗を吸い取り、べたつかなく爽やかです。<br>
・足が蒸れないから、水虫予防になるも<br>
・鼻緒は親指、指の間が開き、足が刺激されます <br>
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◇ファッション性<br>
・素材や色の組み合わせで、いろいろなデザインが楽しめます <br>
・ぞうりですから和風でモダンな雰囲気が漂います <br>
・機械で作らないから、手作りの温かみがあります <br>
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◇エコロジー <br>
・古布をつかいますから、古着の有効活用できます <br>
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いいこと尽くめの布ぞうりです。<br>
なんだか、作ったり、履いてみたくなってきませんか？<br>
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布ぞうりの作り方はは簡単です、早速本をみて材料を揃え作ってみましょう、編んでみましょう。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/232291.html">
<title>編み布などの準備</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/232291.html</link>
<description>布ぞうりを作り始める前に、必要な材料を準備しましょう。
しかし、何をどれだけ必要なのか、編み布の量や、長さは・・。

今回は、布ぞうり作り方で用意する本体の編み布の量や、長さの紹介です。

布の幅は、７～８ｃｍ
長さは　　１５０～１８０ｃｍ

必要なのは...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:19:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布ぞうりを作り始める前に、必要な材料を準備しましょう。<br>
しかし、何をどれだけ必要なのか、編み布の量や、長さは・・。<br>
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今回は、布ぞうり作り方で用意する本体の編み布の量や、長さの紹介です。<br>
<br>
布の幅は、７～８ｃｍ<br>
長さは　　１５０～１８０ｃｍ<br>
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必要なのは、長方形の色違いの布を用意するのがいいでしょう。<br>
たとえば青い布と白い布などですね。<br>
出来上がりが、青を多めのぞうりをイメージしたら、青い布を多く用意します。<br>
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詳細は、基本的に片足分として<br>
青布は、１５０～１８０ｃｍ　が　５枚<br>
白布は　１５０～１８０ｃｍ　が　２枚<br>
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両足、１足分で　　１４枚　　<br>
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全体の分量は<br>
木綿の布ですと、布ぞうり１足分はシーツ１枚は必要と考えて頂きと思います。、<br>
色をいろいろ使い分ける、変える場合は、左右均等になるように用意します。<br>
そして、編む準備として、色の編み方も決めておいたほうがいいでしょ。<br>
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鼻緒用　　長さ１５０ｃｍ～１８０ｃｍを　１枚<br>
前緒用　　長さ８０ｃｍ　　　　　　　　　１枚<br>
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本体の布の量は大体お分かりでしょうか<br>
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</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/210411.html">
<title>道具、材料</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/210411.html</link>
<description>基本の布ぞうりを、本から学び、その作り方で作ってみました。
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということです。
大きさ、模様、鼻緒・・。

しかし、初めからいい、そのようなものができるわけではありません。

まず、基本の布ぞうりを作ってみて、...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:18:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本的な作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[基本の布ぞうりを、本から学び、その作り方で作ってみました。<br>
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということです。<br>
大きさ、模様、鼻緒・・。<br>
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しかし、初めからいい、そのようなものができるわけではありません。<br>
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まず、基本の布ぞうりを作ってみて、それからだんだんと、そして左右同じようにと上達していくのです。<br>
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まずは、基本の布ぞうりの作りとは、その概要は、<br>
・道具と材料を用意する<br>
・つま先から本体を編む<br>
・鼻緒をつける<br>
・前緒を通す<br>
でしょうか。<br>
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今回は、道具、材料について紹介します。<br>
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◇道具<br>
・型紙　　　１５ｃｍ～２７ｃｍ　　ぞうりの大きさをはかるために<br>
・定規　　　３０ｃｍ定規が使いやすい<br>
・ハサミ<br>
・竹べら　　前緒を通す時必要<br>
・クリップ<br>
・布製テープ<br>
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◇材料<br>
２５ｃｍのぞうり１足分を作るとして<br>
・芯ひも用ｐｐロープ　８ｍｍ×１８０ｃｍ　　　　　　２本<br>
・布、本体の編み布　　幅８ｃｍ×長さ１５０ｃｍ　　１４本<br>
・鼻緒用布　　　　　　幅７ｃｍ×長さ１００ｃｍ　　　２本<br>
　　　　　　　　　　　幅７ｃｍ×長さ１５０ｃｍ　　　２本　　　　　　　　　　<br>
・前緒用麻ひも　　　　５０ｃｍ<br>
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とりあえず、これだけは用意しましょう。<br>
あとは、必要に応じ徐々に増やして、そろえていけばよいのではないでしょうか。<br>
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他の道具としては、芯のｐｐロープを固定する台などがあります。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/210252.html">
<title>基本的なつくりかた</title>
<link>http://nuno-zouri111.livedoor.biz/archives/210252.html</link>
<description>基本的な作り方で布ぞうりを作ってみました。、
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということです。
さらに足にフィットする感じのを作ることです。

主にタオル地の布ぞうりは、夏でも冬でも、快適です。

なぜでしょうか？

素材が、タオル地の布と...</description>
<dc:creator>eggstar666</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:17:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>布ぞうり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[基本的な作り方で布ぞうりを作ってみました。、<br>
布ぞうりを作るが難しいのは、左右同じように作るということです。<br>
さらに足にフィットする感じのを作ることです。<br>
<br>
主にタオル地の布ぞうりは、夏でも冬でも、快適です。<br>
<br>
なぜでしょうか？<br>
<br>
素材が、タオル地の布としたら・・。<br>
これは、綿、ニット、Ｔシャツ等にに使われている生地です。<br>
綿100％ですから、肌にフィット、もちろん足の裏も快適と、いうのではないでしょうか。<br>
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布ぞうりは、最初は鼻緒の部分がきつく感じられるかもしれません。<br>
それは、はきなれた時のことを考えて、少しきつめに作るからです。<br>
ですから、足指の形が変形していたり、ゆがみがあることで、きつく感じられるかも知れません。<br>
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しばらく履き続けると心地よくなってきます。<br>
もし、どうしても、痛みがある場合には、履くのを少し休んでみましょう。<br>
徐々にはきなれると、本当に快適になるからです。<br>
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スリッパに比べて少し、小さめなので、踵が少し出る感じになるかもしれませんﾈ。<br>
使ううちに伸びてくることもあり、かかとが１～２センチ出るくらいが、履き心地が段々よくなるのです。<br>
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鼻緒の長さが、少し長い…と感じられる場合には、かかと側の差込み部分を、裏から少し引っ張ってみたらどうでしょうか。<br>
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編み込みなので、ある程度、鼻緒は調節が出来ますから。<br>
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</item>

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